最近ショタコンな僕は骸様達を幼稚園児にしてしまいました。
〈即興で打ったいたので訳分からん部分もあるかと思いますが黙って
スルーして下さい
「ねぇ骸しゃん」
「何ですか犬?おやつの時間はまだですお」
「それくらいわかってるれす。俺おっきくなったら骸しゃんをお嫁しゃんにするんれすそしておっっきいお家をたててあげる。柿ピーは・・お茶碗かな?」
「ちょっとまって犬。お茶碗のいみがわからないよ。・・・・それに骸様は僕のお嫁さんだよ」
「うっさい。骸しゃんは俺のお嫁さんれす。柿ピーお茶碗がイヤなら便所虫にしてやるよ」
「・・・・悪くなってるじゃん。でも骸様はその便所虫のお嫁さんになりたいだってよ」
「言ってません」
なにやら険悪なムードが漂っている。
向日葵組の綱吉先生はそれに気付いてひょこひょこと近寄ってきた。
すると骸の顔がパァっと輝く。
「ツナせんせーい」
そう言ってぎゅむっと抱きつく。
「うわあっ!」
「せんせい、もし私がおっきくなったらせんせいのお嫁さんにして下さいね。約束ですお。クフフフフフ」
その日からツナ先生は2人の園児から深刻な嫌がらせを受けるように
なった。
「しぇんしぇえどうしよう。おトイレいきたい」
「ええっ」
そう言うからトイレに急いでつれていくと
「やっぱいい」ニヤリ
もう嫌だ。
「先生ご飯こぼした」
・・・・・・もう嫌だ。
end
なんか感想書いてくれると嬉しいです。
こんにちは。時雨課長です。なんかブログ見直してみるとてんぱってて
わけわからんですね。はい。まあそれは、置いといてですね、
僕の学校は、もうすぐ合唱祭なんですよ。それでですね僕は、
合唱祭委員みたいなものを勤めさせてもらってるのですが、男子が
照れて全然歌わないんです。それで僕が男子の前に立って
歌わねぇ奴は誰じゃゴラと、はい。しきってたんですよ。
そしたらですね、歌ってる最中に後ろの列の端にいる男子が
イチャイチャしてるんですよ。なんかつつきあったり手なんかも繋いじゃってるんですよ。
むきゃあああああああああああああ
絶対注意しないですよ。生暖かく見守りますよ。なんか周りの女子が
ぇ・・・え?あれってホモ??えヤバくねみたいに言ってましたけどね
聞こえないフリですよ。頑張れお前らぼくはおうえんしてるから
全世界の腐女子が味方さっっみたいな出来事があったのです。はい。
楽しかったですよ。結婚したら披露宴よんでね〈バカ
あはははははは
間違えた。日常のカテゴリで土銀語っちゃいました。まあぼくのにちじょうは、こんなものですけどね
これからもこんな間違いをしちゃうかもしれませんが貴方のその広すぎる心で気にしないでやって下さい。もしくは、「きにすんなよ課長」と優しくはげましてやってください。
誰ですか!!いや銀土だろとか言いやがった人は!!土銀でしょう。
やっぱ土銀でしょう。銀時受けとかかわゆいじゃないですか!
銀時受けとかかわゆすぎて悶絶死できます。・・・・土方受けもかわいいですけどね。
なんだコレ。何しれっと土方受けPRしてんだ。いやいやいや。絶対
土銀派だからああああああああああ
銀土もかわいいですけどね(バカ
あざんざすっ(^^ゞってしってます?何だか
あざーすとxanxasuをまぜたモノなのですが。僕的におもしろかったんで
なんかお勧めします。同盟に入ちゃってるので興味がある方、xanxasuを
愛してやまない方などリンクからとべるので覗いてみてください。
ヅラと銀時のやつ乗せてみました。あんまり見ないで下さい。(じゃあ載せるなよ)
「白夜叉?」
碧い碧い空に彼の銀髪はよく映える。
「んあ?あんだよヅラ」
「ヅラじゃない桂だ。呼んだだけだ。何もない」
なんだよとかいいながらくしゃりと彼は笑った。
今。ほんの、ほんの一瞬だけ銀時が白夜叉が自分の手の届かないような処に消えてしまいそうだった。怖かった。
「まったくヅラ君は淋しがりやなんだからさぁ」
そういってとなりにストン。とすわった銀時からはお日様のにおいがした。猫みたいだ。それがなんだかおかしくてクスリと笑う。
「何笑ってんだよ?」
「何でもない」
「何だよ気になるじゃねェかコノヤロー」
何も知らない白夜叉は碧い空の下無邪気におこるのであった。
雑文でスミマセン。
只今より雨創り株式会社を創立致します。課長の時雨です。 一人で頑張ってます。
小説なども載せていこうと思っています。腐ってます。どうぞ貴方も読み腐ってください。
不束者ですが宜しくお願いします。