えっと明日と明後日が大会らしいです。はい。
今日から福岡に移動です。
完全に他人事です。
めんどくさいなぁ。
それで3日ぐらい更新できないと思います。
皆様に一時でもあえなくなると思うと淋しい限りですよ時雨は。
まぁ全然関係ない話に変わるのですがこのブログを見てる貴方は
古キョン派かキョン古派か!!!!!
僕は古キョン派です。
断固古キョン。
キョン古とか意味分からない。
いやいやいや古キョンでしょう。
是非キョン古派の意見も聞いてみたいですね。
真っ向から否定しますけどねwww
でわでわ。
本日2回目の更新です
えっと死んだメロを想うニア的な・・・・・・
読まない方がいいと思います〈じゃあ載せるな
チェス盤の前にヒトリで座る
かつてチェスの相手をしてくれた彼はもう居ない
「メロ・・・・・」
いつもヒトリだった私に構ってくれたのは彼だけだった
嬉しかった
とても
私はまだ幼いんだ
貴方がいないとダメな子供なんだ
だから戻ってきてよ
壊れそうなんだ
ナミダが頬へ零れ落ちる
もう何度目のナミダかもわからない
早すぎた
失ってしまうのが
ねぇ早く来ないとこのチェス私の勝ちのなってしまいますよ
早く
早く来ないと
私が壊れるマエに
ねぇお願いだから
私を措いていかないで
呼んだ人はコメくれると嬉しいです
お粗末ですいませんでした
急を要する事が僕のすぐ近くで起きました。
どうしていいかわかりません…。 ※強制バトン※
見た人強制!今逃げようと思った人!
これから「チキン野郎」と呼ばれる事を覚悟しなさい。
ブログのタイトルを「重要なお知らせ」にすること。
01.見てしまいましたか?
ああ見ちまったよ・・・・
だって重要なお知らせってゆうから・・・
02.お名前は?
時雨だお
03.それではこれから、あなたに質問していきますのでベスト3を答えて下さい。
まかせなさいな
04.「好きな教科」
ううん、悩んだ結果↓
1:数学 結構得意な方だったりする。
2:体育 コレは水泳の授業のみですね。
3:英語 別に好きじゃないけど結構点数がいい。あるよねそうゆうの。
05.「好きな食べ物」
1:いちご いちごラヴァーです
2:ちょこれえと 基本甘い物好きなので
3:そば コレは神田好きとして当然の義務ですね
06.「嫌いな食べ物」
1:まよねえず まやねえずはひたすら氏ね。マヨ丼とか食ってるナントカさんの正気が知れない
2:しめじ 何か嫌い
3:あさり 嫌いって言うかアレルギーだったりする
07.「苦手なモノ」
1:よく考える事 考える事自体あんまし得意じゃないっすね
2:パソコンで文字を打つ事 一端のブロガーとしてこれはどうよと思います
3:しゃべらない人 自分がよくしゃべるんで無口な人はちょっと・・・
08.「得意なモノ」
ごめんなさい無いです
もう考えすぎて得意って何だ?
09.「好きな番組」
1:リボーン ベルに萌えすぎて氏ぬ
2:銀魂 杉田さんの美声に氏ぬ
3:仮面ライダーキバ 主人公の頼りなさに氏ぬ 杉田さんの美声に氏ぬ
10.「好きなタレント」
1:松山ケンイチ 松ケン激ラヴァーです
2:松田翔太 松田翔太も激ラヴァーです
3:阿部サダヲ 別にラヴァーではないです。でもなんか好き
11.「好きな芸人(コンビ)」
ごめんなさい芸人さんとか全然知りません
12.「好きな芸人(ピン)」
上に同じ
13.「好きなアーティスト」
1:ポルノグラフィティ 大好きです大好きです
2:アジアンカンフージェネレーション 結構好きです カバーがいつもかわいい
3:東京事変 結構好きです
14.「好きな異性のタイプ」
1:背が高い 結構重要です
2:趣味が合う やっぱり話が会う人がいいですよね
3:声がいい 杉田さぁああああああああああああああああん
15.「好きな少年マンガ」
1:エアギア 絵が好き
2:銀魂 面白いよね
3:デスノート Lぅううううううううううううううううううううううううううう
16.「好きな少女マンガ」
少女マンガは読まないのですが夏目友人長は好き
17.「〇〇フェチ」
特に無いですが髪を触るのは好き
18.「好きな映画」
1:時をかける少女 皆さん見たほうがいいですよ
2:ハウルの動く城 ハウルぅううううううううううううううううううううううううううううう
3:パイレーツオブカリビアン 結構好き
19.ベスト3面倒くさくなりました。
あ、やっぱり?
20.普通に質問します。
いまさらだよ・・・
21.好きな服装は?
ラフな動きやすい格好
22.見るならこれ!という体位は?
え?
コレ答えていいの?
23.好きな人とかいる?
2次元でいいかな
24.その人のイニシャルは?
ベルっち
あ、言っちゃったよ
25.何部?
何部って言われてもなぁ
26.どこ住み?
イタリアでいいの?
27.方言ある?
ある・・・・かも?
28.「これやってもらえない?」ってどう言う?
これやっとってくれん?
かなり方言ww
29.このバトンの感想を
ちゅかれた
30.見てしまった人へのコメントをどうぞ
ざまぁみろぃ!!!
是非見たひとはやってください
はんぱなくつかれます
あもってく時はコメくださいね★
はい、何かまたデスノ書いてみました
もうホントお粗末ですいません
えと・・・・ニアメロ的な・・・・・
「好きです」
「・・・・あ?」
「だから好きなんです」
「・・・・あ?」
「おちょくってるんですか」
「それはこっちのセリフだ」
「いい加減にしてくださいよ、人がせっかく真面目に好きだって言ってるのに」
「何で今日はそんなに素直なんだよ。なんだか気持ち悪いな」
「失礼な人ですね」
「俺は元々失礼な人だ」
「あまり威張って言う事ではありません」
「わかってるよ。それで何だ?頭打ったのか」
「本当に失礼ですね」
「あぁわかったよ俺が悪かった。びっくりしただけさまさかお前からそんな事言ってくるなんて思ってなかったからな」
「何だか言ってみたくなったんですよ」
「好きってか」
「はい」
「変わってるな」
「アナタに言われたくないですね」
「お前も相当失礼だぞ」
「知ってます」
「あっそう」
「なぁニア」
「はい」
「好きだぞ」
「知ってます」
「あっそう」
はい、もうホントなんかすいません
感想頂けると嬉いっす♪♪
えと、黒執事のなんかです《なんかって何だ
いやなんかホントすいません
窓から差し込んだ光の眩しさに目が覚める
「おはようございます」
セバスチャンがそこに居たのに気付く
いつもの朝と変わらぬ風景
「うなされていましたよ」
どんな夢を見ていたのか聴かないのは彼らしい配慮だった
それはいやな夢だった気がする
何も無い暗く暗いセカイ
ひとりで当ても無く歩き続ける
何も無い
誰も居ない
狂いそうになった
それくらいしかおば得てなかった
あんなに恐かったはずなのに
「ぼっちゃんちょっと失礼しますよ」
「?」
セバスチャンはゆっくり僕にちかづくとどこからか取り出したハンカチでゴシゴシと僕の頬をこする
「な、何すんだ!?」
「涙」
「え?」
「ぼっちゃんに涙は似合いませんから」
「・・・・・・・・僕は泣いていたのか」
「大丈夫ですよぼっちゃん。ぼっちゃんには私がついています」
不安はいつのまにか無くなっていた
もう夢は少しも思い出せなかった
どうせセバスチャンの奴が変な魔術でも使ったんだろう
でも今はその変な魔術に少しだけ感謝した
言いやしないけど
デスノートの月×Lっぽいカンジで・・・・・
シリアスっぽいカンジで・・・・・
「何ですか」
竜崎の声で僕はこのセカイに引き戻された
「何って何が?」
「さっきからずっと私の顔見てたじゃないですか。そうですか、そんなに私のことが好きですか」
「ちょっと・・・・考え事をしてただけだ」
そう、考え事
それも目の前に居るただの人間の事を
でも僕はナゼただの人間にこんなにも悩まされているのか
キラは完全なる存在で居なければならないのに
宿敵だった
命をかけたゲーム
負ける気はしないしそんなつもりは毛頭ない
どちらかが死ぬまで終わらない
どうして
どうしてこんな風にしかなれなかったのか
最初はほんの小さな気持ちだった
ほんとに小さかったんだ
だから僕は気付かないフリをした
でもそれはいつしか大きくなっていた
ココロは僕を裏切った
止められなかった
僕は悪くないんだ
竜崎は僕のココロなんて知るはずもなくただ黙々とケーキを食べている
苺のショートケーキ
僕の視線に気付いたのかふと竜崎は顔を上げた
「何ですかまた考え事ですか。あんまり考え事ばっかりしてると甘い物が食べたくなりますよ。私は太った月君はみたくないです」
「竜崎こそ甘い物食べてばっかりで運動しないと太るぞ」
「私はいいんです。前にミサミサにも言ったのですが摂取した分のカロリーを考える事によって全て消費できているので構いません」
「・・・・屁理屈ばっかり言ってると太るぞ」
「太りません。屁理屈を言った事によって太った人が居るというデータは現在ありません。月君の負け惜しみですね」
「僕は負けるのが嫌いだからね」
「その割には意味のない事を言うのですね」
「竜崎、今のは冗談って言うんだぞ」
「・・・私にはそんな余裕はありません」
「余裕って・・・それでよく生きてこれたな」
「それは褒め言葉でしょうか?・・・・どうですか、月君もケーキ食べませんか」
「何だよさっきは太るとかいったくせに。それに僕が甘い物好きじゃないって知ってるだろ」
「・・・・・・冗談です」
「やるじゃないか」
竜崎に勧められたケーキは甘そうだったけどなぜか美味しそうに見えた
めずらしい事もあるものだ
けどこれは竜崎が勧めたから美味しそうに見えたのか
「一口くれるかな」
「甘い物は嫌いなんじゃなかったんですか」
「気まぐれだよ。たまには食べてみたくなる」
「気まぐれですね。しょうがないですね一口だけですよ」
竜崎はたっぷりのクリームが乗ったケーキを僕の口に運ぶ
甘い
でも、美味しく感じた
罪の味
僕はきっと竜崎をLを殺すだろう
自らの手で
こんな感情を持っていけないのは分かってる
十分過ぎるほどに
悩んで悩んだ
けれど結論なんかでやしなかった
堂々巡り
でもいつかそのループに終わりが来る
僕が終わらせてしまう
「竜崎」
「何です」
僕はじっと竜崎を見つめるが言いたい言葉を忘れてしまった
どうでもいいつまらない事だった気がする
「何も無い・・・・何も無いんだ」
「今日の月君は変ですよ」
「分かってるさ」
たわいも無い会話
それさえも今は精一杯大切にしなければならない
その日がくるまで
最後の一瞬が来るまで
「竜崎」
「何です」
「口の周りにクリームついてるぞ」
tha end
・・・・はい。
何かスイマセン
呼んだ人は是非感想を下さると嬉しいです
ビックリしましたですよ
きょぉプールにて泳いでたら過呼吸になりました
アレほんとにやばいっす
もうメッチャ苦しくて死にそうになりましたからね
なんかうまく呼吸ができないって言うか・・・・・
皆々さん気おつけてくださいね。いきなりくると超びっくりするっす
うう、何かまだ死にそうですよ時雨は★
でも帰りによったスーパーでツナ缶99円だったから許します〈何をだ
「ツツツツツナが99円!!」
一瞬だけ情緒不安定になりました
いやぁなるよね
腐女子ならなるよね
絶対獄寺は買ってる。。。〈パカ
いや彼奴は買ってる。間違いないさぁ
でも時雨は獄寺は総受だと想ってるんだけど・・・・
てか、ツナ攻めが好きってゆうか・・・・
すいませんね変態で
『見た人は強制的にやらなければいけないバトンです。
ここまで読んだ方は諦めてください。』
[ステータス]
HN:時雨課長
年齢:よく間違えられるけど一応14歳
職業:中学生っぽい
病気:ポジティブ病やばく楽観的
装備:・・・・・寝癖?
得技:なぁんにもナイ所でこける《他人を巻き込んで★
口癖:そういう時もあるよww
[靴のサイズ]25.5cm
[親はまだ結婚してる?]離婚してたらいいのにね〈パパ市ね。
[兄弟] 兄弟?うっさい猿ならいるっす
[ペット] 猫さん2匹、犬一匹、うっさい猿2匹
[色] 緑系かにゃ。でも腐った色も好き
[番号] 1031《ナゼ4桁
[動物] 猫。猫。猫。猫。
[飲みもの]紅茶。じんじゃえーる。
[ソーダ]・・・微妙かも
[本]乙一さんや山田悠介さんの作品ですかね。えと、あのナントカさん・・・ねぇアノ人誰よ?
[花]時計草
+*質問*+
[髪染めてる?]染めちゃいませんケド塩素で結構茶色
[髪の毛巻いてる?] 巻いてないでし
[タトゥーしてる?]してないっすね。でもちょっとカッコいいなぁ
[ピアス開けてる?]開けたいよぉ。一応中学生だからなぁ
[カンニングしたことある?]ない。僕の周りにいる人は皆パカたれだからねww
[お酒飲む?タバコ吸う?]これは飲まないってしとかないとダメっぽいよね。煙草は大嫌いです。吸ってる奴は皆視ね。
[ジェットコースター好き?]好きだけど高所恐怖症。
[どこかに引っ越しできたらな〜と思う?]イタリア。ヴァリアーに遭いに行く
[もっとピアス開けたい?]開けてみたいっす
[掃除好き?]他人の掃除は好きなんだけど自分のとなるとうがぁっっっってなる
[丸字?どんな筆記?]僕はあんまりそう思ってないけど字と字の間が離れてるらしい
[ウェブカメラ持ってる?]持ってない。
[運転の仕方知ってる?]知らん。覚える気もない。僕はチャリさえあればあんまし支障ないから
[携帯何?]買ってくれ
[コンピューターから離れられる?]無理ww
[殴り合いのケンカしたことある?]うっさい猿となら。
[犯罪犯したことある?]ないってしとかないとね、とりあえず。
[お水/ホストに見間違えられたことある?]ないよ。
[ウソついたことある?]ない人は居ないって時雨は断言する
[誰かを愛したことある?]もちろんww焦がれるホドに
[友達とキスしたことある?]一回ある。何でしたんだ自分よ。
[誰かの心をもてあそんだことある?]ないと想う。むしろもてあそばれてる様な
[人を利用したことある?]利用してるかもしれないけど利用だって想ってない。
[使われたことは?]ある。絶対に。
[浮気されたことある?]しょっちゅうですよ。まぁ僕の勘違いかもしれませんけど。
[何かを盗んだことある?]ありますね。
[拳銃を手にしたことある?]それがあるんだよね。ママの弟さんが持ってた。《ナゼだ
+*今現在*+
[今着てる服]ちょう部屋着
[今のムード]もんわり。《?
[今のテイスト]プチザクザク食べてりゅ
[今のにおい]プチラングドシャの香り
[今の髪型]お風呂はいったんでべしょべしょ。
[今やりたいこと]チョコに埋もれて死ぬ。
[今聞いてるCD]もち、ポルノで。
[一番最近読んだ本]バッテリー。あれやばい。
[一番最近見た映画]レミーのおいしいレストラン。い、いやうっさい猿が見てたから
[一番最後に食べたもの]プチ
[一番最後に電話でしゃべった人] 歯医者の受付のお姉さん。アイツ嫌い。
[ドラッグ使ったんは?]ないっす
[地球のほかの惑星にも人類がいると思う?]居る!!絶対。
[初恋覚えてる?]お願い聞かないで。昔の古傷を穿り返さないで下さい
[まだ好き?]ノーコメで。
[新聞読む?]テレビ覧のみ。
[ゲイやレズのともだちはいる?]いないけど是非友達になって欲しい。
[奇跡を信じる?]信じてますね
[成績いい?]悪い。
[帽子かぶる?]ときたま。ニットが多いかにゃ
[自己嫌悪する?]あんまししない。ポジティブだからね
[なんかに依存してる?]チョコと漫画。なきゃ死ぬ。
[何か集めてる?]いろいろすぎてわかんないっす
[親友いる?]いる。・・僕の思い込みトカじゃないよね?
[身近に感じれる友達いる?]いる。なんか考えてる事をあてられる。
[自分の字すき?]ふつう
[見た目気にする?]人並みかにゃ
[ファーストキス]なんでアイツなんかと・・・orz
[一目ぼれって信じる?]信じてますねマイダーリンがそうですから
[ビビビ!を信じる?]信じる。ときたまくる・・・よね?
[思わせぶりははげしい方?]そうでもないけどフランクだから割と嫉妬される
[シャイすぎて一歩を踏み出せない?]あんまり親しくない人にはそうですね。基本話しかけんな
+*自分のこと*+
[よく物思いにふける]たぶん
[自分は性格悪いと思う?]普通・・・だとおもってる
[いやみっぽい?]そんなことはない
[天使?]うう、天使っぽくは無いなぁ
[悪魔?]だからといって悪魔でもない
[シャイ]ヒトにより、でしゅね
[よくしゃべる?]結構しゃべる方かと
[疲れた?]死にそう。。。。
見たヒトは絶対しないといけないという事で。
みちゃったんだよ
ああ疲れたぁ
ザンスク?っぽいかもしれないシリアスかもしれないみたいな・・・・・
昨日と何も変わらない朝
昔と何も変わらない自分
いや、変われなかっただけかもしれない
ただ時間だけが過ぎ去り
ただ髪ばかりが伸び
ただ届かぬアイツの影を追いかけた
何も、何も、変わらない
現状維持
「なぁ、アンタは何時になったら帰ってくるんだァ?」
呟きは空しく消えた
コンコン
「先輩入るよぉ」
ベルが入って来た
「何か辛気臭い部屋だね」
俺は何も言ってないのにベルは勝手に俺のベッドに座った
「何の用だぁ?」
「んん。何だっけ?ああ忘れた。何だっけ?」
「知るか!用がないならさっさと出ろ」
「ボスの妄想すんのにジャマだから?」
ベルはうししと小さく笑った
「はぁ!?な何言ってんだぁ」
「動揺してんのがその証拠じゃん変態さん」
「俺は変態じゃねぇ!!殺すぞガキがぁ!!」
「はっ部屋に引き籠ってるような変態に王子が負けるワケ無いじゃん?」
「前を見なよ」
ベル真っ直ぐこっちを見ていた
マエヲミナヨ―ベルの言葉をとても重く感じた
「いい加減にしなよスクアーロ。今のスクアーロをボスが見たら何て言うだろうね?」
何も言い返せなかった
何も出来ないと自分で勝手に思い込んで何もしなかった自分
ベルに何を言われても仕方なかった
ベルはツと視線をそらすと、言いたい事はそれだけと言うと部屋を出て行ってしまった
ドアの閉め方がいつもより荒々かった気がしたのは気のせいじゃないだろう
「・・・・超ダッセぇ」
アイツにこんな無様な姿はみせられない
今日は久しぶりに下に降りて皆のカオでも見てやろうか
ドアを開け階段を降りる
見慣れたリビングはいつもより眩しい気がした
「っっ!!!」
あのイスはアイツのお気に入りだった
誰か座りでもしたら死刑同然だった
だからヴァリアー隊員の中であのイスに座ってやろうと言う人物は居ない
でも誰かが座ってる
見慣れた姿
ふてぶてしい態度
威圧感のある視線
そんなバカな
俺の目はイっちまったのか
不意にベルの声が聞こえる
「ああスクアーロ思い出したんだけどね、ボス帰ってきたっぽい」
待ち焦がれた
待ち焦がれた
俺はアイツに背を向ける
暖かい何かが頬に零れ落ちたからだ
「遅ぇぞぉ」
真っ白になった頭で必死で搾り出した言葉にアイツはふと笑うと
「カスが」
と言った
間違いなくアイツだ
ヴァリアーに最強のボスが帰ってきた
今日は昨日と少しは違う様だ
俺は少しも変われてないけど
アイツもそう大して変わらないようだからどうでもよくなった
the end
昨日と何も変わらない朝
昔と何も変わらない自分
いや、変われなかっただけかもしれない
ただ時間だけが過ぎ去り
ただ髪ばかりが伸び
ただ届かぬアイツの影を追いかけた
何も、何も、変わらない
現状維持
「なぁ、アンタは何時になったら帰ってくるんだァ?」
呟きは空しく消えた
コンコン
「先輩入るよぉ」
ベルが入って来た
「何か辛気臭い部屋だね」
俺は何も言ってないのにベルは勝手に俺のベッドに座った
「何の用だぁ?」
「んん。何だっけ?ああ忘れた。何だっけ?」
「知るか!用がないならさっさと出ろ」
「ボスの妄想すんのにジャマだから?」
ベルはうししと小さく笑った
「はぁ!?な何言ってんだぁ」
「動揺してんのがその証拠じゃん変態さん」
「俺は変態じゃねぇ!!殺すぞガキがぁ!!」
「はっ部屋に引き籠ってるような変態に王子が負けるワケ無いじゃん?」
「前を見なよ」
ベル真っ直ぐこっちを見ていた
マエヲミナヨ―ベルの言葉をとても重く感じた
「いい加減にしなよスクアーロ。今のスクアーロをボスが見たら何て言うだろうね?」
何も言い返せなかった
何も出来ないと自分で勝手に思い込んで何もしなかった自分
ベルに何を言われても仕方なかった
ベルはツと視線をそらすと、言いたい事はそれだけと言うと部屋を出て行ってしまった
ドアの閉め方がいつもより荒々かった気がしたのは気のせいじゃないだろう
「・・・・超ダッセぇ」
アイツにこんな無様な姿はみせられない
今日は久しぶりに下に降りて皆のカオでも見てやろうか
ドアを開け階段を降りる
見慣れたリビングはいつもより眩しい気がした
「っっ!!!」
あのイスはアイツのお気に入りだった
誰か座りでもしたら死刑同然だった
だからヴァリアー隊員の中であのイスに座ってやろうと言う人物は居ない
でも誰かが座ってる
見慣れた姿
ふてぶてしい態度
威圧感のある視線
そんなバカな
俺の目はイっちまったのか
不意にベルの声が聞こえる
「ああスクアーロ思い出したんだけどね、ボス帰ってきたっぽい」
待ち焦がれた
待ち焦がれた
俺はアイツに背を向ける
暖かい何かが頬に零れ落ちたからだ
「遅ぇぞぉ」
真っ白になった頭で必死で搾り出した言葉にアイツはふと笑うと
「カスが」
と言った
間違いなくアイツだ
ヴァリアーに最強のボスが帰ってきた
今日は昨日と少しは違う様だ
俺は少しも変われてないけど
アイツもそう大して変わらないようだからどうでもよくなった
the end
ヒバリさんがツナに喋りかけてるみたいな設定です。
・・・一応シリアスだったりして
もしも願いが一つだけかなうならどうするか、って質問があるよね
その質問に真剣に答える奴なんかいないでしょ?
どんなにバカだって願いは結局自分で叶えるしかないって知ってる
皆ココロの底では冷めてるんだ
僕はバカじゃない
だから願いがそんなに容易く叶うハズがない事を分かってる
でも人は愚かで脆いから願わずには居られない
僕はバカじゃないけど人だ
だから僕にも願いはある
教えて欲しい?
しょうがないね
キミだけだよツナヨシ
誰にも言わないで
言ったら噛殺すから
あのね、僕は猫になりたいんだ
猫、よくない?
・・・あっそう
僕は別に勉強は苦じゃないケドキミは頭悪いでしょ?
猫になったら勉強なんてしなくていいんだよ
1日中のんびりしていられる
もちろんテストもない
後は・・・
あっそうだ、マフィアにならなくていい
キミなりたくないんでしょ?
ね、猫とってもいいでしょ?
うん、それでね
いきなりこんな事を言い出した理由なんだけどね
何時か僕達は大人になる
それまでずっとキミとこうしてなんか居られない
だって普通じゃないでしょ?男同士なんて
明らかにアブノーマル
でも僕はキミと居たいんだ
ずっと傍に居たいんだ
わかる?
猫になればずっとキミと居られる
大人になっても
老いて朽ち果てても
ホラ、ね?
こんなに素晴らしい事はないじゃない
好きな人とずっと一緒に居られるんだよ
え?
猫だと不便だって?
確かに不便かもしれない
いろいろとね
それでも僕は構わないんだ
キミの隣に居られるのなら僕は猫で構わない
でもこればっかりはどんなに頑張っても叶えられそうにない願いだね
ねぇツナヨシ、大好きだよ
今日はスポーツ賞などと言う賞を受賞して来ました。
なんかちょっと広いカンジのホールでぐだぐだと。
眠いww
何かあんまり眠いと人間テンションがおかしくなるんですね。
まぁたらたらやって終わったら小夏ちゃんとスターバックスに行って何だっけアレは・・・えっと確か・・・
チョコレートチャンクスコーンと抹茶クリームフラペチーノとめっさウマいクッキー〈多分〉食べてきました。
いやウマいっす。感動ですね。皆さん一度食べてみた方がいいですよ。